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コラム

最終更新

  • 脱初心者のススメ

    人狼ゲームで初日に吊られてしまう人へ。俯瞰視点で話さない、思考を開示する、時間いっぱい使う、初心者COやメタ考察をしないなど、勝率より先に身につけたい話し方の型をまとめました。

  • クリーパーの立ち回り

    クリーパーは人狼ゲームの全役職の逆を生きる——死んだら勝ち。荒らしでは勝てない理由(ペナルティ死は爆発しない)、自然に疑われる動き方の作り方、処刑と襲撃どちらを狙うか、村側の対処までを解説します。

  • 7人初心者デッキ

    7 人でできる、人狼ゲームが初めての人だけで集まっても成立する編成。双子 2・委任者・騎士・占い師・人狼 2 の役職構成、素村(役職なしの市民)を入れなかった理由、選び方の手順まで説明します。

  • 13人ア式デッキ

    13 人の人狼ゲーム=MAFIA 最大の規定デッキ「13人ア式ルーム」。市民 6・人狼 3 の大人数編成で議論が主役になる理由、狼 3 人の連携、能力者の定番進行、選び方まで説明します。

  • 7人妖狐デッキ

    7 人の人狼ゲームに妖狐を入れると、二陣営の綱引きが三つ巴に変わる。最短で遊べる規定デッキ「7人妖狐ルーム」の役職構成、妖狐がいる卓の三つの掟、9 人へ広げるカスタム配役の手順まで説明します。

  • 9人ハンターデッキ

    9 人の人狼ゲームでハンターが一人いるだけで、「吊る」も「噛む」もただでは済まない。規定デッキ「9人ハンタールーム」の役職構成、霊媒師の席がハンターに置き換わる意味、人狼側が負う襲撃リスク、9人霊媒師ルームとの選び分けまで説明します。

  • 9人恋人デッキ

    恋人は人狼ゲームのどの編成にも上乗せできるオプション。規定デッキ「9人恋人ルーム」の役職構成、他のデッキへの重ね方、村どうし・陣営をまたぐペアで変わる勝ち筋、ペアが成立しない条件、おすすめの人数帯まで説明します。

  • 10人魔女デッキ

    MAFIA の規定デッキで一手の重みがいちばん大きい、10 人の人狼ゲーム編成。蘇生薬と毒薬を一回ずつ持つ魔女を主役に、「10人魔女ルーム」の役職構成(村 7:人狼陣営 3)、占い師と霊媒師の検証ライン、狼側の狙い、選び方まで説明します。

  • 委任者の立ち回り

    委任者は考察の負担が軽い初心者向けの役職——ただし諸刃の剣。委任先は一確役職か村陣営か、委任を公言するかどうか(人外にも読まれる)、放棄や循環で票が消える形を先に潰す方法、終盤で裏目に出る形までを解説します。

  • 初日のコツ

    人狼ゲームの初日は、盤面と進行論を押さえるところから。材料がほとんど無い一日に、誰が何を知っているかの整理、自分の番に何を話すか、初日の投票、MAFIA なら割込を初日から使えることまで——初日のふるまいの基本をまとめました。

  • 妖狐の立ち回り

    妖狐の仕事は 2 つだけ——吊られないこと、占われないこと。夜に何もできない第三陣営が単独勝利まで生き延びる方法、村側・狼側から見た妖狐対策、妖狐に張る罠は損をしないという相性までを解説します。

  • 人狼ゲームの歴史

    人狼ゲームはどこから来たのか。1980 年代のモスクワ大学で生まれた「Mafia」から、狼男モチーフの「Werewolf」、日本での定着、ボイスチャットとアプリの時代まで、その系譜をたどります。

  • ハンターの立ち回り

    ハンターの発砲先は「死ぬ前」に決まっている。遺言で弾の意味を作る作法、撃たない選択が正しい盤面(発砲は義務ではない)、生きているだけで盾になる抑止力までを解説します。

  • 騎士の立ち回り

    騎士の護衛先は、まず占い師——ただし「いつ」とセットで。連続護衛不可と捨護の使い方、「護衛成功」と決めつけない読み方(不発と区別できない)、名乗るべき場面までを解説します。

  • 恋人の立ち回り

    恋人の勝利条件は、人狼ゲームの決着時に二人とも生きていること——それだけ。ペアを隠す潜伏、村×人狼のペアという綱渡り、片方が死んだ後に読みを即座に切り替える判断までを解説します。

  • 狂人の立ち回り

    狂人の武器は、どの検査にも白と出る「白い嘘」。騙りに出るか潜るか、いつ騙りに出るか、潜伏狂人は何をするか、人狼が誰か分からない制約との向き合い方、負け筋までを解説します。

  • マナーと禁止行為

    人狼ゲームを初めて遊ぶ人向けに、マナー違反(メタ考察・初心者CO・ロケットCO)と、運営が対応する禁止行為(暴言・誹謗中傷・接続切れの放置)の違いを整理しました。どこまでがゲームで、どこからが迷惑かの線引きです。

  • 霊媒師の立ち回り

    霊媒師(他の人狼ゲームでの霊能者)は、初日に結果を 1 つも持たない。その初日の CO 戦略を軸に、「黒が出ない」は無罪ではない結果の読み方、対抗が出たときの審判役、占い師 CO からのスライドまでを解説します。

  • 降霊術師の立ち回り

    降霊術師の降霊は「結果」ではなく「会話」。人狼ゲームで死者と肉声で話す役職の、降霊先の優先順、聞き方で情報量が変わる質問の型、聞いた情報の出しどころ、声を隠せないリスクとの付き合い方までを解説します。

  • 姫の立ち回り

    姫は「村なのに吊られてはいけない」矛盾を抱えた役職。CO は抑止であり「噛んでくれ」でもある両刃の扱い、吊り筋に乗らない位置取り、護衛のもらい方、姫がいる卓の村側の吊り方までを解説します。

  • 占い師の立ち回り

    占い師は人狼ゲームで最も情報を持ち、最も狙われる席。初日に自動で届く白は「足場」であって証明ではないこと、2 日目以降に誰を占うか、名乗るか隠れるか、対抗の騙りが出たときに「真」を勝ち取る方法までを解説します。

  • 怪盗の立ち回り

    怪盗の交換は、人狼ゲームの初日の夜に一度だけ、しかも最初に処理される。誰を選ぶかの 3 つの型、「交換があった」ことだけが知られる仕組み、交換後に前の自分を引きずらない振る舞い、ワンナイト人狼の怪盗との違いまでを解説します。

  • 罠師の立ち回り

    人狼ゲームの罠師の罠は「守り」ではなく、狼が来る場所に置く仕掛け。罠が当たった朝が村にとって最高の情報になる理由、騎士とあえて相談しない考え方、狼側の対処までを解説します。

  • 双子の立ち回り

    双子(他の人狼ゲームでの共有者)が持っているのは「確定した白が 1 人居る」こと。その強みを議論にどう還元するか、名乗るかどうかは連鎖死で決まること、片方が吊られそうなときの動き、恋人と間違えない見分け方までを解説します。

  • 市民の立ち回り

    能力を持たない市民は、人狼ゲームで何を武器に戦うか。グレランの日に見るのは結論でなく「結論の作り方」、視点詰めで誰を絞るか、吊り位置に置かれたときの説明の仕方、騙りに出るかの判断までを解説します。

  • 人狼の立ち回り

    人狼ゲーム『MAFIA』の襲撃は全員一致でしか成立しない。その制約の下で襲撃をどう回すか、初日の夜に決める 2 つのこと、占い師を騙る型、あえて相方に投票して信用を取るライン切り、不発と罠師への警戒までを解説します。

  • 魔女の立ち回り

    魔女の蘇生と毒殺は、1 回ずつしか使えない薬。蘇生は推測で撃たないこと、毒殺の使いどころは概ね 2 つ、蘇生が「騎士が守った」と誤読される性質をどう利用するか——実戦の判断を解説します。

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